読書感想文 代筆の難しさ

読書感想文 代筆って

読書感想文って本来は自分で書くものですからね!

読書感想文 代筆と検索するとまさにたくさんのサービス提供者がヒットしますね!

そもそも、読書感想文とだけ聞くと、「学校の宿題」というイメージが強いのですが、そうしたものまで代筆業者に依頼してしまうのでしょうか?

代筆を生業としている弊社であっても、そもそも学校の宿題が締め切りに間に合わないから!!というご依頼については一切お断りしています。

これは例えば大学生が「卒業論文」を書いてほしいという事例と酷似していまして、本来、小中高校生や大学生が学校から出された物を金銭取引で何とかしようとするのは正直モラルに反することだと私は考えています。

それ以前に、同じ本であっても「読書感想文」ですから、解釈は人それぞれ異なります。仮に業者に依頼しても、もし、その宿題を評価するのが担任の先生なら、バレてしまうのは間違いありません!

それくらい読書感想文の代筆をするのは難しいものなのです。

むしろ、「書き方がわからない」「どうまとめていったらいいか?」それができないのであれば、そのヒントはお伝えしていこうと思います。

まずは、その課題となっている本は絶対に読んで下さい。そこで自分が感じたことや思ったこと、それをお聞きした中でどういう論旨展開で書いていったら良いか?

それを元にご自身でお書きになったものを添削することまではできるでしょうね!

また、もっと切羽詰まっている読書感想文 いや、これは読書感想文というよりも、書籍を読み、そこから「自らの部署で活かしていけることが何か?」といったような社内論文!

これについては、更に突っ込んで、ご依頼者の職場での現状や仕事内容をお聞きした上で、その本の内容に照らしあわせた形でご提案をいく!

むしろ、ここまで来ると代筆ではなく、コンサルティングに近い形で弊社としては対応させていただくことになります!

読書感想文を代筆して業務終了!!  そんな安易なことは行いません。

代筆業務を専門に行う法人だからこそのサービスを提供していきたいと思っています。

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TEL:0463−25−5144(10時〜19時 日曜除く)



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